地元紙福島民報で、ロードレース『ツール・ド・ふくしま』が紹介されました

ロードバイク

こんにちは、

ミズとアブラ夫婦ブログのねこまです。

2020年12月28日の地元紙『福島民報』にて、

私が、2020年から参戦しているロードレース

ツール・ド・ふくしま』が紹介されました。

2020年は、新型コロナの問題で、

スポーツイベントが軒並み中の中、行われたんですよね。

主催者様が、勇気あるご決断をされたおかげだと思います。

第1戦のツール・ド・かつらおでは、県外の参加者が多く、

関東方面からの参加者も多かったので、福島県民としては、

もし新型コロナになったらどうしようかと、正直不安はありました。

しかし、検温や、消毒などコロナ対策がしっかりとされていたり、

参加者のマスク着用が徹底されていたので、安心して参加出来ました

第2戦あぶくま洞ヒルクライムでは、地元の方の暖かい応援があったり、

美味しい食べ物を頂きました。

第3戦小野町こまちサイクルロードレースでは、小、中学生のレースもあったり、

やはり、地元の人の暖かい応援がありました。

2021年も是非とも参戦したいと思っております。

関連記事→2021ツール・ド・福島第1戦『ツール・ド・かつらお』に、ロードバイク初心者が、フラットペダルで参加して来ました。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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