医療現場の技術をご家庭に。デュアル周波数で正確に体組織を測定。TANITA(タニタ)innerScanDUAL(インナースキャンデュアル)RD‐906紹介

ダイエット

こんにちは、

ミズとアブラ夫婦ブログのねこまです。

筋トレや、運動中心のダイエットで健康的に瘦せたいので、

体重だけではなく、体脂肪率や細かいことまで正確に測れる体組織計が欲しい。

また、ダイエットを継続できる、

モチベーションが上がるデザインがカッコイイものが欲しい。

などと、思っている方は多いのではないでしょうか。

私も、筋トレ、運動中心のダイエットをしていますが、

このダイエットだと、最初は体重が増えてしまいます。

理由は、筋肉がつくからです。

その後は、脂肪が減って体重も減りますが、

この理由を知らないと、

かなりの方が挫折してしまうのではないでしょうか?

しかし、そんな悩みも、

TANITA(タニタ)の体組織計、

innerScanDUAL(インナースキャンデュアル)RD‐906を使用することで解決しました。

私は、実際に使用していますが、

体重、体脂肪率はもちろんのこと、

筋肉の状態を点数で表した筋質点数など詳しく測定できます。

また、デザインがカッコイイし、

アプリを使って、データ管理ができるので、

グラフで体重や体脂肪が減っているのを確認でき、

ダイエットのモチベーションが上がります。

それでは、innerScanDUAL(インナースキャンデュアル)RD‐906とは、

どんな体組織計なのか説明していきます。

TANITA(タニタ) innerScanDUAL(インナースキャンデュアル) RD‐906詳細

サイズ:約幅328×奥行298×高さ31mm

電源:DC6V 単3乾電池×4本

製造国:日本

最大計量:180kg

最小表示:0~100kg/100g単位、100~180kg/200g単位

体脂肪率:0.1%単位、体脂肪率判定(5段階判定、6才~)

本体重量(kg):2.1

主な材質:ABS、PE、強化ガラス

型番:RD-906‐RD

TANITA(タニタ) innerScanDUAL(インナースキャンデュアル) RD‐906機能説明

【医療分野の技術をご家庭に】

国内メーカー初、デュアル周波数で測定

世界の研究者が認めるタニタの先進技術を搭載した、

プロフェッショナル体組成計と同じ精度で、

ご家庭での測定が可能となった。

(※2014年4月 タニタ調べ、6.25kHz、50kHzの周波数)

【筋質点数を表示】

デュアルタイプ体組成計だからできる、

「筋質点数」を表示。

筋質点数は、「筋肉量」よりも敏感に変化する傾向があるので、

筋肉量がなかなか増えない女性や高齢者でも変化がわかりやすく、

運動継続のモチベーションに役立つ。

筋質点数とは、

筋肉の状態を点数で表した指標です。

若い人やよく運動する人の筋肉は良い状態にあり、

運動不足や加齢により筋肉は悪い状態になっていく。

「筋肉量」と「筋質点数」の2つの判定から筋肉の総合評価が可能。

【自動認識機能を搭載】

乗るだけで測定がスタートし、測定結果の表示まで操作不要。

しゃがんだりボタン操作をしなくても、

乗るだけで簡単に身体をチェックできる。

【BLE搭載】

iPhoneで測定結果をスマートに管理できる。

Bluetooth搭載でiPhoneにデータを自動送信。

かがんでスマートフォンをかざさなくても、

当モデルなら立ったままスマートフォン連携が可能。

アプリはお好みに応じて選べる4種類。

結果を見る方法は2通り。

【1】Bluetoothでデータを転送し、iPhone専用アプリ上で確認。

【2】体組成計本体で確認。

【モダンスタイリッシュなデザイン】

InnerScan Dualのデュアル周波数をイメージした、

2本の光の流れを縦に配し、先進性・未来を感じさせる、

モダンスタイリッシュなデザインを採用。

【判定結果を赤・黄・緑の3色で分かりやすく表示】

測定結果の判定をバックライトの色で分かりやすく表示。

判定結果は赤・黄・緑の3色で分かりやすく表示される。

【LCDの表示は4色の中からお好みの色が選択可能】

個人番号によって4色の異なる色、

(ブルー・ピンク・ホワイト・スカイブルー)で登録者をお知らせ

【日本製・JISマーク取得】

高い品質基準と安全基準をクリアした商品を、

徹底した管理を行う国内自社工場で生産、

その品質はタニタが家庭用はかりとして、

初めて取得したJISマークにも証明されている。

※iPhone 4S以降に対応している機種になります。

TANITA(タニタ) innerScanDUAL(インナースキャンデュアル) RD‐906良い所

デュアル周波数で測定のため、体脂肪率が正確に測れる。

(ジムでインボディでも測定したが、同じくらいに測定できていました。)

・筋肉の状態を点数で表した筋質点数などを詳しく測定できる。

・デザインがカッコイイ。

・アプリを使って、データ管理ができる。

TANITA(タニタ) innerScanDUAL(インナースキャンデュアル) RD‐906悪い所

・他の体組織計と比べると高価である。

・全ての体組織計に共通していることですが、

測定する時間帯で数値にバラツキが出る。

TANITA体組織計値段比較

FitScan(フィットスキャン)FS-400WH 値段約3000円前後

特徴:シンプル、コンパクト、リーズナブル。

測定項目:体重、体脂肪率、BMI,内臓脂肪レベル。

innerScanDUAL(インナースキャンデュアル) RD‐906 値段約22000円前後

特徴:筋質点数対応、アスリートモード、測定精度の高いデュアル周波数、スマホ連動。

測定項目:体重、体脂肪率、BMI,内臓脂肪レベル、筋質点数、筋肉量、基礎代謝、体内年齢、推定骨量、体水分率。

innerScanDUAL(インナースキャンデュアル)RD‐800 値段約50000円前後

特徴:26項目測定可能、体の隅々まで状態の分析ができる。タニタの技術が詰まった一品。

測定項目:体重、体脂肪率、BMI,内臓脂肪レベル、筋質点数(全身+部位別)、筋肉量、基礎代謝、体内年齢、推定骨量、体水分率。部位別脂肪率、部位別筋肉量、脈拍。

やはり、体組織を正確に測定するには、

測定精度の高いデュアル周波数の、

innerScanDUAL(インナースキャンデュアル)がオススメです。 

筋肉の状態を点数で表した筋質点数など詳しく測定できるので、

運動や筋トレで健康的に瘦せたい人にオススメできます。

また、デザインがカッコイイし、

アプリを使って、データ管理ができるので、

ダイエットのモチベーションが上がります。

そして、筋肉があるたくましい体は、

女性から『たくましい、頼れそう、色気がある』

といった印象をもたれるだけではなく、

『努力家、真面目で忍耐があるひと』などと

好感が持たれやすいです。

TANITA(タニタ)の体組織計、

innerScanDUAL(インナースキャンデュアル)で、

ダイエットを継続して、

筋肉のついた健康的なモテボディを手に入れましょう!

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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